psycho.18.11.18.02

世話になった。。ありがとう。。お礼
をしたいが。。何がいいかな。。
イエイエ。。お礼は。。また仕事で返
してしてください。。

30才代。。40才代。。金と力にまみれ
たが。。なかなかそれらの誘惑には勝
てない。。大金と利権が目の前を飛び
交う。。つまみ食いもしたくなるのが
人間だ。。政治家も同じだろう。。賄
賂だの。。不倫だの。。始めたころに
は考えてもいなかっただろう。。金と
力にまみれて。。人間は成長していく
のだろうが。。鼻の利くボロも寄って
くる。。おれのスタンスはまだ甘かっ
たようだ。。中途まで言って。。挫折
した。。おかげで。。というか。。ど
んな因果か分からないが。。二つの世
界、気象と病気の理論、は手に入れら
れたが。。政治、力、と、経済、金、
の世界は。。向いていなかったのかな
。。仕事はできる方だったが。。それ
だけじゃ。。ダメなのだろう。。

ゆうぐれ。。


 

psycho.18.11.17.02

宗教をすべきか。。英語をすべきか。。
03年迷っていたが。。結局どちらも捨
てて。。ブログやっているという。。
お粗末な話だ。。愛と闇。。光と影。。
だよね。。切っ掛けは。。病気だから
。。時間はたっぷりある。。急ぐ必要
はない。。だ。。だから。。おれが。。
おれがと。。前へ出ることは。。止め
よう。。一歩引いていこう。。だ。。
ブログ書き始めたから。。まだ半年足
らずだが。。そう思いだした。。考え
始めた。。のかもしれない。。

32才で。。自我が社会化し。。36才で
言葉に出会い。。42才で命題を得て。。
51才で。。ほぼ基礎理論は完成した。。
09年間か。。理論的には。。病気の。。
まだ48才の継続中。。04・6・6。。だ
から。。41才で量子効果の発見。。46
才で近親相姦の発見。。か。。42才。。
46才。。51才。。それぞれ。。病気の
。。再発の時期と。。ほぼ。。だ。。
濃い所。。薄い所があるから。。重な
っている。。

ブロガーは芸能人に似ているね。。成
功するのは。。一流大学へ入るより。。
難しい。。とか。。

良く引用される図。。だ。。300PV以上
が5%しかいない。。2013年の調査だそ
うだ。。一日300PVだと月に約10000PV
だが。。1PV=0.5円とすれば。。この
グラフの数字はすべて。。小遣いにもな
らない。。

ブログ アクセス数 平均引用:ライフメディアリサーチバンクより

ゆうぐれ。。


 

psycho.18.11.17.01

向精神薬。。おれはフルメジン。。
を。。最近。。一錠増やして三錠
にした。。

よく眠れる。。寝過ぎかとも思う
程だが。。し。。気分も上々だ。。

30代で一錠。。40代で二錠。。50
代で三錠。。だんだん増えていっ
ている。。定説と逆だ。。定説が
当てにならないのか。。俺の精神
病が特異なのか。。クリニックで
は。。フルメジンは俺だけだが。。
予後は人それぞれ。。かな。。

先生は。。だから。。良くなって
いってるんです。。と言うが。。
思考の根が。。それだけ深くなっ
ているとも考えられる。。考える
対象が。。気象か。。病気か。。
WPか。。に限られてきたから。。
頭の中は。。簡単ではある。。が
。。その分。。思考の根幹に触れ
易く。。Fatherか。。なってるの
かな。。05年ごとの再発だが。。

ごご。。


 

psycho.18.11.16.02

26才で。。欲望として。。Father
に出会い。。36才で。。言葉とし
て。。Father。。に出会う。。と
いうことか。。しかし。。一般に
は。。言葉に出会うことは少ない
。。32才まででいいのではないか
。。病気で苦しんでいる。。それ
が解決できれば。。それでいいの
ではないのか。。

42才の。。人生の命題を得る。。
これが。。一般的に言って。。何
の意味があるのか。。金と。。力
と。。女が手に入れば。。十分だ
ろう。。病気を治すことと。。人
生の命題を得ることは。。同じで
もないし。。医学の目的でもない
。。君は病気を治したい訳でも。。
病気で苦しんでいる人を治したい
とも思っているわけでもない。。
ですね。。単なる。。知的好奇心
から。。病気について考えている
だけですね。。か。。

そんな患者に。。何故議論を吹っ
掛けるんだ。。君しか。。病気に
ついて。。話せる人が。。患者の
中にいないから。。それに君は。。
私の先生と同じことをよく口にす
る。。君の言葉は。。先生と同じ
で。。私の胸に響く。。か。。た
だ。。生きている意味。。人生の
価値と意味についてはよく考えて
いる。。病気がおれの人生の一部
だから。。当然。。病気に関する
発言が多くなる。。

先生は理論をお持ちだから。。そ
れに従って。。患者を治療すれば
いいんじゃないですか。。それが
もう一つ。。腹に入らないから。。
か。。先生は悟り。。それも。。
大悟徹底。。だ。。を得たいよう
だ。。おれに聞いても。。科学的
に、論理的に、明証的に。。命題
を積み上げていって。。喜んでい
る。。だけだと思うが。。

ゆうぐれ。。

 

psycho.18.11.16.01ーフロイト雑感(44)

だるい。。書くのも。。読むのも。。
寒い。。ストーブ付けよう。。腹減
った。。買い出ししなくっちゃ。。
繰り返し。。だ。。動けない。。い
つ。。動き出すのか。。耳鳴りする
し。。目は。。かすんでいるし。。
まるで。。何もかも終わった。。老
人のようだ。。精神病でなくて。。
老人病か。。んっ、ネット廃人か。。

欲しいものは。。力。。女でも。。
金でもない。。教科書読んで。。そ
れも。。同じ教科書を。。何度も。。
力が手に入るのか。。教科書のおか
げで。。心に空虚ができたのに。。
教科書の文字は。。この空虚を塞が
ない。。でも。。教科書の空虚が塞
げれば。。心の空虚は塞げる。。教
科書読んで。。その間隙を。。おれ
の言葉で埋めていく。。著者の言っ
ていない、書き足りない、言葉では
ない。。

教科書は超自我だ。。行間は空虚だ
。。その空虚を通って。。愛と闇の
間を。。揺れ動く。。何かつかむた
びに。。次の空虚が現れる。。イタ
チごっこだ。。完成はない。。書い
たものは。。筋が通っていて。。論
理的に。。辻褄が合っているかもし
れないが。。言葉は有限だ。。人の
欲望は無限だ。。その欲望の一つ。。
を選ぶことから始めたから。。

書を捨てて。。街へ出よう。。サル
トルの時代にはよく流行った。。知
識は。。社会に還元されなくちゃな
らない。。だ。。フーコーの時代に
なると。。図書館へこもれ。。だ。。
この0180度の転換。。何とも言えな
い。。社会と個人の図式ではある。。
必然性と相対性の図式ではある。。
どちらに重点を置くかだ。。フーコ
ーは書いている。。欲望。。言葉。。
死。。は由来が分からない。。

おれは。。それを教えてくれるもの
が。。Fatherだと思っている。。愛
=死、欲望、言葉。。だ。。イタチ
ごっこではあるが。。何時しか。。
命題が積み上げられ。。言葉が。。
体系化されている。。32才から48才
までの16年間で。。その作業をする
のだろう。。人は。。知らず知らず
のうちに。。空虚に引き寄せられて
いく。。無意識に触れる。。そのた
びに再発する。。自分にとって。。
不都合な。。自覚されない。。欲望
を。。言葉によって。。すくい上げ
ていく。。だ。。

ごご。。


 

psycho.18.11.15.04

欲望の中から一つを選び。。洗練して
いく。。この欲望は。。母の代理物だ
。。本物ではない。。32才に。。超自
我を再構築し。。自我を社会化したと
しても。。愛と闇では。。まだ闇の方
が強い。。心には空虚は必然敵に残る
。。が。。病気の人の01/3は。。それ
以降も。。その空虚を本物で塞ごうと
する傾向が人一倍強いのだろう。。個
性化されていく。。自分の世界を構築
する。。独創性を得る。。というのか
な。。そのために。。何度も。。Fa-
therに会うこと。。何度も。。同じ。。
教科書を読むこと。。になるのかな。。
教科書の数行。。或いは。。01ページ
。。を書き変えるために。。

ゆうぐれ。。

 

psycho.18.11.15.03

精神病の発症のメカニズムは書けた
と思う。。じゃ。。32才以降何故05
年ごとに。。ほぼ。。再発を繰り返
すか。。だ。。くすり飲んでいても
同じだ。。面白いことに。。この周
期は。。恋の季節とダブっている。。
だから。。愛の過剰は狂気を生む。。
と書く。。失恋して自殺する。。気
が狂う。。よくある話しだ。。ほか
の破滅では。。気は狂わない。。自
殺がほとんどだ。。sexと死。。エデ
ィプスの呪縛だ。。闇に囚われた少
女。。闇の中に住む少女。。05年ご
とに現れる。。恋の痛手が回復する
時期だ。。彼女が現れると。。あた
りが。。狂気の色に染まり始める。。

ごご。。

 
 

psycho.18.11.15.02

俺は逆のことをよく書く。。例え
ば。。女のことで徹夜する男は狂
ったりしない。。とか。。仕事で
徹夜する男の中から狂気は選ばれ
る。。とか。。愛の欠如ではなく
。。過剰が狂気をもたらす。。と
か。。いつも病者の光学で照らす
から。。はは。。ニーチェ的だ。。
だろう。。母と代理物。。か。。
地方区と全国区。。か。。おれに
も。。すべきこと。。やるべきこ
と。。があるようだ。。

きゅうけい。。


 

psycho.18.11.15.01

何故再発するのかな。。それも。。
ほぼ。。05年おきに。。32才以降
のテーマだ。。何故命題を得るか
。。だ。。同じにくすりを飲み。。
食べ。。眠っているのに。。無意
識の力が変動するのか。。無意識
を抑えている超自我の力が変動す
るのか。。夢は眠っているときに
見る。。同じように。。意識の力
が緩む。。と考えた方がよさそう
だ。。意識はあるが。。目は覚め
ているが。。同時に夢を見ている
状態だ。。妄想と現実の区別がつ
かなくなる。。

発病した時にも回復したから。。
同じようにしていれば。。その混
乱も落ち着くだろう。。実際そう
なるが。。何らかの命題を得た時
がやばくなるようだ。。緊張の糸
が緩むに。。似ている。。それま
で。。何週間かは。。寝食を忘れ
て。。集中している。。頭が勝手
に回る。。止められない。。命題
を得ると。。ようやく。。食べて
眠る。。起きれば。。周りがあっ
ちの景色に変わっている。。疲れ
果てていることは事実だが。。そ
れだけでは。。眠るだけだ。。狂
気の風景は現れない。。発病と再
発。。か。。

新しいアイデア。。考え方が飛躍
するときには。。哲学的になるそ
うだが。。混乱の整理のためかな
。。狂気からの。。合理的な。。
明証的な。。考え方による。。正
気への回帰。。かな。。激しい混
乱。。夢、妄想、か現実か分から
ないような。。か。。Fatherの抱
えている矛盾、飛躍。。に触れて
いる。。或いは。。その矛盾を通
して。。無意識に触れている。。
ことになる。。もう一度。。Fa-
therに出会うのかな。。自分の超
自我の再構築のために。。誰かが
言っていた。。人は生きている限
り。。より合理的に。。と進化し
続けていく。。

おはよ。。